令和元年山形県産
始めました

新米記事特集

新米情報

出始めの新米には手を出すな

9月に入り、稲穂がだいぶ頭を垂れてきました。 早稲(わせ)の品種では収穫も始まり、 まもなく、山形でも新米の時期を迎えます。 尾形米穀店では、先々代(祖父)から言い伝えられている、 家訓のようなものがあります。 それは、

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新米情報

新米を炊く時の水加減はどうしたら良いの?

  例年にない猛暑に見舞われたこの夏。連日、最高気温がニュースを賑わせていましたね。 思い返せば昨年は涼しい夏。待てども待てども稲穂が実らず、どの生産者さんも、収穫量が前年比10〜20%程少ない不作の年でした。 今年のよ

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お客様の声

お客様の声@渡邉さん

白いごはんだけでおかわり

 地元福岡のお米はかなり毎日残していたのに、米を変えてからお米をパクパク食べてですね、おかずも食べずにご飯だけお代わりするんです。

子供たちの食べっぷりの違いを間近で見ていて、やっぱりおいしいお米を食べさせるとこれだけ違いが出てくるんだなと。

 もちろん、私もおいしいと感じましたが、子供を通じてさらに、ごはんの美味しさを実感しました。

福岡市在住:渡邉様(ご家族様)

米ヌカが、きな粉みたいに甘い

 尾形さんのところで米ヌカをなめたときに、初めてなめたけどあんなに甘いと思わなくて。きな粉みたいで本当にびっくりして、これが減農薬や無農薬の糠なんだって。

 糠が甘いなって感じたのは、私、糠漬が好きで買うんです。買ったりしていたんですけど自分で糠をもらって漬けたときにびっくりするくらい甘かったんです、野菜が。

 砂糖とか入れてないんですけど、漬け終わって食べたときに、野菜の甘味以上のお米の糖分って言うんですかね。

 本当に美味しいお米は、米ヌカも違う。甘いんだというのが、よく分かりました。

山形市在住:未來様

未來様
お客様の声

山形市在住:坪沼様

ウチの子、こんなに食べるんだぁ

 離乳食が始まった頃はおかゆを殆ど食べてくれず、困っていたんです。食べてくれない日が続いたので、保育士さんに相談したりもしていました。

 ある日、ママの日プロジェクトというイベントに参加したのですが、そのイベントに参加されていた、尾形米穀店さんのお米で炊いたお粥を娘に食べさせたら、パクパク食べてくれて、ウチの子ってこんなに食べるんだぁって、ビックリしました。

 尾形さんのお米がきっかけで娘が米好きになったのでホント感謝です^^

 

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